銀座・三河屋の煎酒【大1本】 が紹介されました。

煎り酒(いりざけ)

2017年5月15日(月)あさチャン!【煎り酒】 

「煎酒」とは日本酒に梅干しと花がつおをいれ、ことことと煮詰めた調味料です。 かつお節の旨味、梅干しの酸味と塩けが生魚や野菜の味を引き立てることから、江戸時代の食卓では欠かせない調味料として広く使われていました。 銀座・三河屋の煎酒は、和歌山県で丁寧に育てられた、質の良い紀州南高梅の梅酢を使用。塩分は一般的な醤油よりも 少なく、まろやかでヘルシーな調味料に仕立てました。