2019年6月16日(日) 所さん お届けモノです!【煎酒(いりざけ)】 

  • 江戸時代の調味料「煎酒(いりざけ)」
  • いつもの料理に加えるだけで、料理上手に!?
  • だしやそのままお刺身のつけだれとしても定番
  • 銀座・三河屋の煎酒
  • いろいろな料理によく合います!

煎酒(いりざけ)・大 煎り酒 だし 豆腐料理 卵かけご飯に!02P01Sep13 が話題になりました。

煎り酒

「煎酒」とは日本酒に梅干しと花がつおをいれ、ことことと煮詰めた調味料です。 かつお節の旨味、梅干しの酸味と塩けが生魚や野菜の味を引き立てることから、江戸時代の食卓では欠かせない調味料として広く使われていました。 銀座・三河屋の煎酒は、和歌山県で丁寧に育てられた、質の良い紀州南高梅の梅酢を使用。塩分は一般的な醤油よりも 少なく、まろやかでヘルシーな調味料に仕立てました。